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いらっしゃいませ。ようこそ缶珈琲専門店へ。 当店のお勧め缶珈琲をご賞味ください。
<正面写真>
DyDo D-1 FINE CLEAR frontview
クリア、キレを存分に感じさせるブルーカラー。微糖。糖類50%減。微糖としては後発品となるだけに完成度に期待。

総合評価 ★★★★☆
苦  味 ★☆☆☆☆
甘  味 ★★★☆☆
濃 厚 度 ★★★★☆
デザイン ★★★★★
完成指数 ★★★★★

適度な甘みあり。苦味弱め。確かに切れを感じさせるできばえ。コクは控えめ。微糖とは思えない味付けに拍手。嫌味な甘さも無い。普通に楽しめる一品に仕上がっている。微糖もここまで来たかと、その完成度に感心するほかあるまい。
昨年12月にオープンしたSHOP99だが、9月30日をもって閉店しました。やはりこの場所でコンビニは難しいか・・・。
変遷→07年7月07年11月07年12月

<イメージ>
DyDo D-1 FINE CLEAR image
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<正面写真>
DyDo D-1 深煎り微糖 frontview
「深煎り微糖」、「トリプル焙煎」の語。そして、漆黒のコーヒーの海に差す光。全身で深さを表現するこのデザインはgoodだ。最近のDYDOはデザインに想いが込められている。

総合評価 ★★★★☆
苦  味 ★★☆☆☆
甘  味 ★★☆☆☆
濃 厚 度 ★★★★☆
デザイン ★★★★★
到達度 ★★★★★

ミルク感良好。最近流行(ハヤリ)の微糖系カフェオレの部類に入ろうか。甘みは抑えめ。しかし、「深煎り」の名に恥じないコクの深さ。微糖系のひとつの完成系ともいえる完成度の高さだ。
僕は、仕事中も美味しく缶コーヒーを楽しむべく、USBカップウォーマー&クーラーを導入した。青く光るUSB端子がまたおしゃれ。効き目は・・・、hotは良好、coldはまぁ・・・、ナクテモイイカナ・・・

<イメージ>
DyDo D-1 深煎り微糖 image
<正面写真>
DyDo D-1 糖類0g frontview
「次世代缶コーヒー」と自ら銘打つこの缶コーヒー。「0(zero)」のデザインの上半分は溢れるコーヒーを、下半分は並々と注ぎ込まれるミルクをイメージしている。糖類zeroかつミルク感豊か、最近はやりの方向性を狙っているね、キミ。

総合評価 ★★★★☆
苦  味 ★★☆☆☆
甘  味 ★★★☆☆
濃 厚 度 ★★★☆☆
デザイン ★★★★★
ネクスト・ジェネレーション指数 ★★★★★

糖質zeroながら、ほのか、というより十分甘みもあり、また、ミルク感も並。それでいて人口甘味料の甘さも上手く抑えられている。キレはないがコクはよし。確かに近時流行の糖質zero系ミルクの中では出色の出来だ。
さて、行きますか。今日はこれから大阪税関でお仕事です。堅い話は苦手だ。これから1時間のつらい時間を、何とか乗り切るのだ。

<イメージ>
DyDo D-1 糖類0g image
<正面写真>
DyDo D-1 ESPRESSO イタリアの濃い味 FRONTVIEW

真っ赤なボディーはダイドーの情熱の証か。「エスプレッソ」は『イタリア語で「速達」や「急行」の意味』らしい→エスプレッソ紹介ページ 斬新なデザインだ。濃厚さが期待できる。職場近くのコンビニで130円。ちょっと小さめの170g缶。

総合評価 ★★★★★
苦  味 ★★☆☆☆
甘  味 ★★★☆☆
濃 厚 度 ★★★★★
デザイン ★★★★☆
イッタリアーノ指数 ★★★★★

キターーーーーッ! マスター好みの味付けではないですか! 甘みと苦味の絶妙なバランス。そしてミルク感豊かな、濃厚なコク。こいつはヒット作品だ。最高の缶コーシーに出会えた喜び、貴方にもぜひ。
こいつはパッケージも良い。ワールドがある。この赤はフェラーリの赤か、いや、ここは大阪、飲み屋の赤ちょうちんの赤だ!

<イメージ>
DyDo D-1 ESPRESSO イタリアの濃い味 IMAGE

<正面写真>
DyDo D-1 COFEE KILIMANJARO FRONTVIEW

樽形状の缶が珍し感を増幅。しかし実は意外と良く見るこの形なのであった!!
只今DYDOのHPでポイントキャンペーンやってます。非売品缶コーヒーが当たるらしい!

総合評価 ★★★★☆
苦  味 ★★☆☆☆
甘  味 ★★★☆☆
濃 厚 度 ★★★☆☆
デザイン ★★★★☆
キャンペーンに乗せられました指数 ★★★★★

若干甘み強めのチューニング。全体的に軽くシャープな方向に振られている。原材料の欄にはトレハロースの文字が。密かにカロリーオフ?
金曜の晩。僕は極上のひと時を楽しみつつ、次の車(中古)を探している。セレナかノアか。悩みどころだ。

<イメージ>
DyDo D-1 COFEE KILIMANJARO IMAGE

<正面写真>
DyDo DEMITASSE COFFEE FRONTVIEW

155g缶。小さいだけにダイドードリンコの本気度が伺える。漆黒の缶に薄っすらと走る縦のラインがデミタスコーヒーの濃厚さを予想させる。簡素だが大人を感じさせる優秀なデザインだ。

総合評価 ★★★★★
苦  味 ★☆☆☆☆
甘  味 ★★★☆☆
濃 厚 度 ★★★★☆
デザイン ★★★★★
荘厳さ、感じさせます度 ★★★★★

意外に苦味は弱め。濃い目のミルク感と適度な甘みがマッチング。コーヒーのコクが口に残る、余韻を楽しめる味付けだ。旨いです。これは。缶が小さいのが残念だ。しかし、この缶の小ささがプレミアム感を駆り立てているとも言える。
天王寺は一心寺。荘厳な風景の中、僕はご先祖様から娘へと続く縦のラインに想いを馳せる。この缶珈琲表面に表された縦のラインは人格形成の歴史を表現したものか。荘厳な風景に合う荘厳な缶珈琲。この缶珈琲には重みがある。

<イメージ>
DyDo DEMITASSE COFFEE IMAGE

<正面写真>
DyDo Blend Coffee frontview

一切の遊びを省いた、まさにベーシックなデザイン。ダイドードリンコのHPによると、1975年発売らしい。なんと今年で32歳。ジャマイカの国旗をイメージしたデザインとの事だが、だいぶ違うようにも思える。

総合評価 ★★★★☆
苦  味 ★☆☆☆☆
甘  味 ★★★☆☆
濃 厚 度 ★★★★☆
デザイン ★★★☆☆
It's the basic度 ★★★★★

甘み若干強め。ミルク感濃厚。コーヒー牛乳的味付けであり、気軽に楽しめる味だ。世界初のミルク入り缶コーヒー発売が1969年とのこと(UCC)なので、まさにミルク入り缶コーヒー黎明期からずっと続くロングセラーということになる。缶コーヒー文化が開花してもこの基本を守り続ける姿勢が二重丸。
困難な仕事に立ち向かう土曜日。僕がまだ小学生にもならない頃から変わらぬ味に、ほっと一息ついた。そうだ、アイデアが出ないときは一度、頭を白紙に、基本に立ち返ってみよう!

<イメージ>
DyDo Blend Coffee image

<正面写真>
DyDo D-1 COFEE 新豆2007 微糖 frontview

ベージュ地にタイルのような模様が描かれている。「新豆2007」の文字が採れたて感を盛り上げる。若干ざらついた缶の肌が心地よい。こういうアプローチも大切だ。コロンビアスプレモ豆100%。スペイン語の「スプレモ」(supremo)は、英語で「supreme」(最高の、究極の)の意味。

総合評価 ★★★☆☆
苦  味 ★☆☆☆☆
甘  味 ★★☆☆☆
濃 厚 度 ★★★☆☆
デザイン ★★★★☆
「77」ぞろ目リーチ度 ★★★★★

抑えられた甘み。そしてたっぷりミルク感。トレハロースの甘みがいつもと違う味を問いかける。こういう爽やかさもアリかな。微糖が流行る缶コーヒー界。また一つ新たな試みの新作が誕生した。
いつもの街並みも、心なしか爽やかに感じる。この先長く働かねばならぬ貴方の健康を祈ってこの一本。

<イメージ>
DyDo D-1 COFEE 新豆2007 微糖 image

<正面写真>
DyDo D-1 COFEE Dynamic front view

赤字に黄色のライン。缶の赤は新庄をイメージしたものか、情熱を感じるデザインだ。プルトップの開口部が一般的な缶珈琲より大きめ。細かな配慮が嬉しい。
「D-1」の略は不明。「DyDo-1」か「Dynamic-1」、それとも「Drink-1」か。「D(ドリフト)-1GP」にDyDoが協賛しているのは知らなかった。情熱あふれる企業だ。
http://www.dydo.co.jp/product/d-1/

総合評価 ★★★★☆
苦  味 ★★☆☆☆
甘  味 ★★☆☆☆
濃 厚 度 ★★☆☆☆
デザイン ★★★★☆
意外にマイル度 ★★★★★

情熱的外観とは裏腹に、意外にマイルドな、ミルク感あふれる味付けである。この缶珈琲は熱い貴方をクールダウンし、次の戦いへと駆り立ててくれるだろう。
小さな手を見てパパたちは明日の戦いに臨む。この缶珈琲のやさしさは、この小さな手に似ている。

<イメージ>
DyDo D-1 COFEE Dynamic image



前回の答え:(A)。分かったかな?
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