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いらっしゃいませ。ようこそ缶珈琲専門店へ。 当店のお勧め缶珈琲をご賞味ください。
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BOSS SHORT BREAK IMAGE
「香ばしい苦味に、ミルクのまろやかさを加えました」。パッケージデザインに示される通り、BOSSのちょっとした息抜きにぴったりの味が予想される。こんなちょっとしたブレイク時に限って犯人に動きが見えるもの。そんな張り込みシーンを思い浮かべるのはマスターだけではあるまい。

総合評価 ★★★★☆
苦  味 ★★☆☆☆
甘  味 ★★★☆☆
濃 厚 度 ★★★☆☆
デザイン ★★★★★
張り込み指数 ★★★★★

思ったほど苦味が強いわけではなかった。むしろ、苦味甘みのバランスが良好。コクも角が立ったものではなく、適度に調教されていて好印象。喉越しにミルクのまろやかさが感じられる。まさにショートブレイク。今のところ向かいのマンションの3階、305号室に動きは見られない・・・、ってか。
今年もやってきたひな祭り。娘の3回目のひな祭り。元気に育ってくれているだけで感謝。

<イメージ>
BOSS SHORT BREAK FRONT
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BOSS THE ESPRESSP ボスの休日 front
「THE ESPRESSP ボスの休暇」。以前は白ボディーだったが、モデルチェンジで真っ赤に変身・・・、と思ったら商品名が違うじゃん!! 以前のは「ボスの『休日』」、今回のは「ボスの『休暇』」。「休日」と聞くと普段の週末、土日程度の一息抜く瞬間を思い浮かべるが、「休暇」と聞くともう少し長め、1週間程度のバカンスを思い浮かべる。そんな長期休暇に、ボスには情熱的に趣味に取り組んでもらいたい。そして没頭する時間に夕日を眺めながら赤いボスを。そんな思いを感じ取ったこのデザイン。goodデザイン賞ものだ。

総合評価 ★★★★★
苦  味 ★☆☆☆☆
甘  味 ★★★☆☆
濃 厚 度 ★★★★☆
デザイン ★★★★★
red指数 ★★★★★

ミルク感良好。適度なコクがミルクに包み込まれる。喉越しにコーヒー感を感じるチューニングだ。バランスのとれた逸品。さすがボス。情熱の赤色でありながらミルク感を前面に押し出したところ、情熱を温和な目尻に隠す、ボスそのものではないか。相変わらずのトータル的演出のうまさに脱帽。
そんなボスにはこんなバイクに乗ってもらいたい。V-MAX、ついに新型登場。1700cc、200馬力とか。まいった・・。

<イメージ>
BOSS THE ESPRESSP ボスの休日 image
<正面写真>
STARBUCKS DOUBLESHOT ESPRESSO CON PANNA FRONT
STARBUCKSブランドの缶コーヒー。前回のESPRESSO DOPPIOは黒基調だったが、今回は白基調。「doppio」は「double, dual, two」の意味(イタリア語)。ということで前回の苦味の強さも理解できよう。今回の ESPRESSO CON PANNA、「CON」は「with」、「PANNA」は「whipped cream」(同じくイタリア語)の意味。まったり系のデザート系と推測!

総合評価 ★★★★★
苦  味 ★★★☆☆
甘  味 ★★★☆☆
濃 厚 度 ★★★★☆
デザイン ★★★★★
デザートカフェ指数 ★★★★★

予想の通り、デザート系。前回のGEORGIA 塩キャラメルコーヒーに引き続き、デザート系の缶コーヒーが登場。コクの強いエスプレッソを、なめらかなクリームが包み込む。苦味も強いが、クリームの甘さとのバランスがうまく取れている。秀逸な味。苦味、甘み、コク、ミルク感の全てが強めでバランス。うまいです。量が少なく、かつ値段も高め(179円)だが、それだけの価値はあると考える。
年の瀬に、5つ星缶コーヒーに出会えたことは無常の喜び。そんな良き出会いに感謝しつつ、僕と娘、そしてママの車が洗車機に飲み込まれていった。

<イメージ>
STARBUCKS DOUBLESHOT ESPRESSO CON PANNA IMAGE
<正面写真>
STARBUCKS DOUBLESHOT FRONTVIEW
STARBUCKSブランドで缶コーヒーが登場! スターバックスといえば「居心地のいい空間の提供」がブランドメッセージであると聞く。つまり良質なコーヒーは必要条件であっても十分条件ではないのだ。そんなスターバックスの缶コーヒーが、缶コーヒーを手に取るあなたの周囲1メートルの空間を「居心地のいい空間」に変える・・・か? 小さめ140g缶は腰の辺りにクビレあり。こってますな。

総合評価 ★★★★☆
苦  味 ★★★★★
甘  味 ★☆☆☆☆
濃 厚 度 ★★★★☆
デザイン ★★★★★
街角カフェ指数 ★★★★★

苦味を前面に押し出した味付け。濃厚系。さすがにコーヒー専門店が作ったエスプレッソだけある。本物感十分。今までの缶コーヒーでは味わったことの無い苦さだ。コクも強い。バイク→港→缶コーヒーというマスターお好みの展開には不向きかもしれない。むしろ、美術館→深く沈むソファ→缶コーヒーという展開に似合う缶コーヒー。「居心地のいい空間の提供」というブランドメッセージは缶コーヒーであっても不変であった。
いよいよクリスマスですな。家族4人の初めてのクリスマス。子供たちを眺めてこの缶コーヒーを飲もう。

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STARBUCKS DOUBLESHOT IMAGE
<正面写真>
BOSS ほっと珈琲 frontview
「ほっと珈琲」。
BOSS 憩」、「ボスの休日」、「冬のくつろぎ」、「BOSS 木陰」と、休憩時のおともを狙ったネーミングが定期的に出てくるボスブランド。これもブランドターゲッティングが明確に出来ている故であろう。今回の「ほっと珈琲」ではカップに注がれた珈琲にミルクで描かれたボスの絵がささやかな笑いを誘う。

総合評価 ★★★★★
苦  味 ★★★☆☆
甘  味 ★★☆☆☆
濃 厚 度 ★★★★☆
デザイン ★★★★★
町のほぉっとすてぃしょん指数 ★★★★★

これいいね。ほっとするね。濃い目でコク深め。甘さはもあるが少し苦味を前面に押し出したチューン。残念なことにコールドで飲んでしまった。この濃さはホットのほうが合うだろうなぁ。
開業日(10月19日)に京阪電車の中之島新線にのってきた。新しい駅はごみ、よごれ一つ無く、なんとも美しい風景だった。鉄男さんたちもたくさんいたよー。

<イメージ>
BOSS ほっと珈琲 image
<正面写真>
BOSS RAINBOW FRONTVIEW.jpg
BOSSの看板、「RAINBOW MOUNTAIN」がマイチェン。過去のパッケージデザインはこちらこちら。過去のチェンジに比べると大きめのチェンジ。とはいえ虹のイメージのデザインコンセプトは不変。こういう進化を続ける姿勢には拍手。何かといえばすぐに新しいシリーズを出したがる近頃の風情たちにも見習って欲しい。ブランドは安易に創造するもんではなく、育てるものなのだ。もちろん歴史が古臭さに繋がる危険性もあろうが、そこはブランドの再構成、ブラッシュアップで深化させればよいのだ。

総合評価 ★★★★★
苦  味 ★★★☆☆
甘  味 ★★☆☆☆
濃 厚 度 ★★★★☆
デザイン ★★★★★
正常深化指数 ★★★★★

飲み比べたわけではないので正確ではないかもしれない。しかし若干甘味が抑えられた印象。とはいえ喉越しに感じる苦味とコク、そして濃厚さは相変わらず優秀。もはやRAINBOW MOUNTAINはBOSSの顔になった。
我が家の新しい家族。この世に生を受けて2日目。その小さなおてて。まぁなんとかわいらしく、そしていとおしい。僕はRAINBOW MOUNTAINを味わいながら、幸せを噛み締めた。はやくお家においで。お姉ちゃんがまってるよー(^^)

<イメージ>
BOSS RAINBOW IMAGE.jpg


<正面写真>
BOSS PREMIUM CLEAR FRONTVIEW
白からブルーへのグラデーションを地にgoldに輝くBOSSのネームプレート。「PREMIUM CLEAR」の文字。切れの良いシャープな味を想像させる。

総合評価 ★★★★★
苦  味 ★☆☆☆☆
甘  味 ★★☆☆☆
濃 厚 度 ★★★★☆
デザイン ★★★★★
ミルクリア指数 ★★★★★

確かにクリアだ。それでいて適度な甘みとミルク感が調和。ミルク感の裏にはコーヒーの深いコクが隠されている。喉越しにコーヒー豆を感じる本格派。この方向性はマスター好み。んめー。ただ、ミルク感とバランスの取れたこのチューニングはマスター的には青ではないかな。クリアさを強調するために青色をチョイスしたのだろう。
本日は城之崎温泉訪問中。御所の湯に浸かった後、BOSSのクリアな味を楽しみながらパチリ。

<イメージ>
BOSS PREMIUM CLEAR IMAGE
<正面写真>
BOSS ESPRESSO VENEZIA FRONTVIEW

こいつは結構以前から発売されていた。前から気になっていたんだ。最近のBOSSの缶デザイン(絵)の凝り様とは一線を画す、簡素なデザインが目を惹く。長く愛されている製品と言えよう。
水の都、ヴェネチアはイタリアの国旗をイメージしたデザインと思われる。

総合評価 ★★★★☆
苦  味 ★★★☆☆
甘  味 ★★★☆☆
濃 厚 度 ★★★★☆
デザイン ★★★★★
水の都指数 ★★★★★

星印としては前回の 「BOSS木陰」 と同じだが、苦味はこちらのほうが強め、ミルク感も若干強めである。非常に濃い味。今回はhotで飲んだことが影響しているのかもしれない。hotにすべきか、coldにすべきか、出来ればメーカーとしてのおススメを書いといて欲しいものだ。
ヴェネチアは「ヨーロッパで初めてコーヒーハウスが誕生した街」 とのこと。イタリアらしいエスプレッソの贅沢な味付けだ。
今日は中山寺に行ってきました。そうです。我が家にも、ついに2人目が誕生します。待望の2人目。おとーちゃん、頑張るからね~(^^)

<イメージ>
BOSS ESPRESSO VENEZIA IMAGE2
<正面写真>
BOSS 木陰 FRONTVIEW

♪このー木、何の気、気になる木♪ 的なイメージのデザイン。「やすらぎブレンド」とある。青ーい空に、ぽっかり白い雲。心が休まりますなぁ。

総合評価 ★★★★☆
苦  味 ★★★☆☆
甘  味 ★★★☆☆
濃 厚 度 ★★★★☆
デザイン ★★★★★
春先指数 ★★★★★

今回はcoldで飲んだんだが、こいつはhotで飲むべきだ。以前HOTで飲んだときは、もっと苦味・甘みとも強くてコクが効いていたように思う。coldでは全体的にパンチが弱まったように思う。とはいえ、ミルク感も適度で一休みシーンにぴったり。ポカポカ暖かくなってきたこの春先、木陰に入るとまだちょっと寒いかなぁ。そんなシーンをイメージした味付けだ。
土曜日、深夜2:00。俺達は、新型GT-Rを探して今日も阪神高速湾岸線、中島PAで時間をつぶした。911ターボが2台にチューンドZ32が1台、シルビア1台。ん~、残念、今日もめぐり合えなかった・・・。まだ実物を見たことが無いのだ・・・。

<イメージ>
BOSS 木陰 IMAGE
<正面写真>
BOSS MIDNIGHT AROMA FRONTVIEW

ニューヨークの夜景が描かれる。下方の赤い2本のラインは、街を飛び回るGT-Rのリアランプか。このデザインは、まさにMIDNIGHT DRIVEを楽しむローン・ウルフにぴったりだ。ん~。素敵だ。従えないあの時の気持ち、港で一人で過ごしたあの夜、この気持ちは忘れたくないよね。

総合評価 ★★★★★
苦  味 ★★★☆☆
甘  味 ★★☆☆☆
濃 厚 度 ★★★★☆
デザイン ★★★★★
一匹狼指数 ★★★★★

ファーストコンタクトにて苦味を感じるも、徐々に濃い目のミルク感が主張をはじめ、まろやかさが口を支配する。相変わらず、奥深い味付けだ。その尖った性格は、内側の者への優しさの裏返し。bossのメッセージは確かに、我等のハートに届いた。ティーンエイジ・ブルーハーモニカが聞こえる。
僕は残業の窓から、眼下の夜景を眺めた。心は環状線へ飛んだ。

<イメージ>
BOSS MIDNIGHT AROMA IMAGE
<正面写真>
BOSS 冬のくつろぎ FRONTVIEW

テーマ別コーヒーを作らせたら右に出るものがないBOSSシリーズ。満を持して登場の冬限定バージョン。「冬のくつろぎ」。HOTで楽しみたいこの逸品。石垣の背景に温かいカップコーヒーが画かれる。「期間限定」の語がマニア心をくすぐる。

総合評価 ★★★★☆
苦  味 ★★☆☆☆
甘  味 ★☆☆☆☆
濃 厚 度 ★★★★☆
デザイン ★★★★☆
年越し指数 ★★★★★

ミルク感が若干立つキャラ作り。HOT専用ゆえにHOTで楽しめるよう、甘みは強め。濃い目でまさに冬専用。冬のミッドナイトドライブで、冷たい風を肌に感じながらの一本。そんなシーンにお勧め。
いやぁ、年越しですな。行く年来る年。ゴーン・・・。
ん?ドライブで飲んだときのほうが美味しく感じたなぁ・・・。シチュエーション別コーヒーはやはり、そのシチュエーションに合わせて楽しむ必要があるなぁ。

<イメージ>
BOSS 冬のくつろぎ IMAGE
<正面写真>
BOSS THE ESPRESSP ボスの休日 FRONTVIEW

真っ白なボディ。若干ざらざらした表面加工。BOSSのパイプだけが浮かんでいる。「ボスの休日」。こんなボスもあっていい。BOSSはついに一つの物語となった。ストーリーが横展開を始めた。このアイデア、素晴らしいと思います。脱帽。実は白はマスターの大好きなカラー。

BOSS THE ESPRESSP ボスの休日 IMAGE2


総合評価 ★★★★★
苦  味 ★☆☆☆☆
甘  味 ★★★☆☆
濃 厚 度 ★★★★☆
デザイン ★★★★★
トータルバランス指数 ★★★★★

まろやかで、まったりとしたミルク感覚。このまろやかミルク感の裏に適度のコク。缶のイメージと相俟って、心安らぐ作品に仕上がっている。このトータルバランスがボスシリーズの素晴らしいところ。やってくれました。
まったりした一日の終わりに、大阪市役所横の光のルネサンスを観覧。夜景好きのマスターは、しばし光の競演を楽しんだ。

<イメージ>
BOSS THE ESPRESSP ボスの休日 IMAGE1
<正面写真>
BOSS 贅沢微糖 FRONTVIEW

「贅沢微糖」。黄金に輝く缶にBOSS親父の絵が凹凸で描かれる。この缶は金かかってる感が満載。まさに贅沢。BOSSがここまで露骨に高級感を前面に出すなんて。果たして・・・。

総合評価 ★★★★☆
苦  味 ★★☆☆☆
甘  味 ★★☆☆☆
濃 厚 度 ★★★☆☆
デザイン ★★★★★
プチ贅沢指数 ★★★★★

「高級豆を中心にブレンド」、「余計な渋みや苦味の強い、抽出の最後の部分はあえて使わずに、いいところだけをドリップ」。確かに、喉に残る苦味・渋みは控えめであっさり仕立てながらもコクの有るチューニング。微糖であるが物足りなさを感じない仕込み。さすがBOSS。缶デザインに負けない内容だ。微糖にありがちな人口甘味料的な甘さもほとんど感じない。
こんな贅沢な缶コーヒーは、こんな贅沢なソファに座って、プライベートシアターでも楽しみながら飲みたいものだ。

<イメージ>
BEFORE transform
BOSS 贅沢微糖 IMAGE1

AFTER transform
BOSS 贅沢微糖 IMAGE3

<正面写真>
BOSS RAINBOW MOUNTAIN BLEND frontview

BOSSのベーシックグレード、RAINBOW MOUNTAIN がマイナーチェンジしました。旧型はこんな感じ→ココ。良く見ないと違いには気付かないか。虹がアーチ状に変わり、右下に見えるコーヒー豆が地球儀の絵に変更された。世界征服の意味が込められているのだろうか!?

総合評価 ★★★★★
苦  味 ★★★☆☆
甘  味 ★★★☆☆
濃 厚 度 ★★★★☆
デザイン ★★★★★
正常進化指数 ★★★★★

前回は「口にするたびに違う表情を見せる。時に濃厚さに納得し、時に甘みの裏の苦味に感嘆する。まさに七色。」と評価した。7色のレインボーテイストは不変だ。若干苦味・コクが向上したように感じられる。チョコと一緒に楽しんでいるせいか? ミルク感も適度。ベーシックグレードなのに、いや、ベーシックグレードだからこそ、ここまでこだわる。さすがBOSS。参りました。
本日のメニュー。週始め。楽しくがんばりまっしょい。

<イメージ>
BOSS RAINBOW MOUNTAIN BLEND image

<正面写真>
BOSS LEGEND BLEND FRONTVIEW

方向にブレのないBOSSシリーズから秋の新作が登場。その名も「LEGEND BLEND -伝説の香り-」。「コーヒー発祥の地・エチオピアで、昔ながらの伝統的な栽培方法を受け継いだ、香り高いコーヒー豆LEGEND(レジェンド)。」とのこと。へぇ~。LEGENDってコーヒー豆の種類なんだー。
SUNTORYのニュースリリースによると、「フルーティーで気品ある香り」が特徴らしい!!「BOSS」が「1992年の発売以来、“働く人々の相棒コーヒー”としてお客様に親しまれているロングセラーブランド」であることをこのサイトで始めて知りました。「働く人々の相棒コーヒー」。いいじゃないですか。出足から方向性がきっちりと固めてあったんですな。
ざらざらした缶の表面の加工がまたプレミアム感を盛り上げる。

総合評価 ★★★★★
苦  味 ★★★☆☆
甘  味 ★★☆☆☆
濃 厚 度 ★★★★☆
デザイン ★★★★★
いやいやどうして革新的指数 ★★★★★

ファーストコンタクトにて苦味を強めに感じるも、飲み進むにつれ豊かなミルク感とコーヒーのコクにかき消される。甘みは抑え目。舌の奥に残るコクが余韻を残す。さすがというしかあるまい。BOSSの缶珈琲には一缶ごとにストーリーがある。
僕は東大寺にて大仏を眺めながらLEGEND BLENDを楽しんだ。僕は伝説のコーヒーを飲みながら日本の歴史に想いを馳せる。

<イメージ>
BOSS LEGEND BLEND IMAGE

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