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いらっしゃいませ。ようこそ缶珈琲専門店へ。 当店のお勧め缶珈琲をご賞味ください。
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FIRE GOLD RUSH FRONTVIEW
GOLDに輝くFIRE缶。SUPER GT応援の100RACESTHANKS缶だ。一度こいつがミニカー付で販売されているのを見たことがあるが、今回は近所のスーパーで見つけたバラ売り版の紹介だ!

総合評価 ★★★★☆
苦  味 ★★★☆☆
甘  味 ★★★☆☆
濃 厚 度 ★★★★☆
デザイン ★★★★☆
ノスタルジック度 ★★★★★

ん、うまいです。最近の微糖ブームからすると、少し懐かしさを感じるベーシックな味付け。苦味、甘み、ミルク感、全てが濃い目でバランス。でもマスター的にはノスタルジックなこの濃い目のチューニングが好きだ。
ほっと一息、僕はどうしてもつながらないネットワークを前に、イラツキをコーヒーで落ち着かせた!

<イメージ>
FIRE GOLD RUSH IMAGE
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<正面写真>
FIRE CAFE ZERO FRONTVIEW
クリスタルカットの缶が清涼感を感じさせる。黒とシルバーのカラーリングと「0(ZERO)」の文字がシャープネスを表現。こいつは全身で「ガツン」を表現している。

総合評価 ★★★★☆
苦  味 ★★★☆☆
甘  味 ★☆☆☆☆
濃 厚 度 ★★★☆☆
デザイン ★★★★★
回顧指数 ★★★★★

苦味を抑え、ほのかな甘みを感じさせる設計ながらも、喉越しにはしっかりと苦味とコクを表現してきた。若干の人口甘味料的甘さは残るが、取り立てて嫌味を感じさせるものでもなく、全体に良く出来ている印象。ガツンとまでは行かないが目が覚めることは間違いない。
今日は後輩との飲み会。JR環状線福島駅で集合。少し早く着いた僕は、街中を少し散策した。「売れても占い商店街」でおなじみの福島駅。ここはママと始めてデートした思い出の場所だ。始めてのデートだったけど、なぜかあのときの僕には、漠然とだけど、彼女が僕の奥さんになるという予感があったんだ。懐かしさを感じながら僕はほんのり甘く、そして苦い「0(ZERO)」を飲み干した。

<イメージ>
FIRE CAFE ZERO IMAGE
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伊藤園 炭焼焙煎 BLACK frontview

若干多めの285ml。最近良く目にするようになった口広のキャップ式缶。デザインは「伊藤園 炭焼焙煎 BLACK 加糖」とそっくり。青が黒になっているのと、「加糖」の文字が無い点だけの違いだ。

総合評価 ★★★★☆
苦  味 ★★★★☆
酸  味 ★★☆☆☆
濃 厚 度 ★★★☆☆
デザイン ★★★★☆
生指数 ★★★★★

当然だが苦めが前面に出ている。シャープな味付けに濃い目の珈琲のコク。さすが、伊藤園。その名に恥じない珈琲の生感覚が素敵。秀逸な味覚でこの量。伊藤園の実力はマジ侮れない。
今日は京阪電車 八幡市駅にて一休み。男山ケーブルを眺めながらパチリと記念撮影をば。この電車、山の傾斜に合わせて電車自体が斜めに作ってある。一度は乗ってみたい電車、ベスト3に入るか。

<イメージ>
伊藤園 炭焼焙煎 BLACK image
<正面写真>
GEORGIA ESSENCE DROP FRONTVIEW

缶コーヒー界の王者、GEORGIAから新製品が誕生! 「ESSENCE DROP」! 豆の美味しいところだけを搾り出した、まさにこだわりの一滴!って感じのデザイン。期待度大

総合評価 ★★★★☆
苦  味 ★★★☆☆
甘  味 ★★☆☆☆
濃 厚 度 ★★★☆☆
デザイン ★★★★★
エッセン指数 ★★★★★

甘み抑え目で、苦味とミルク感を前面に押し出したチューニング。流行の微糖ミルク系と、通常の缶コーヒーとの中間点を狙った市場開発とみた。飲んだ後に残る苦味、コクは一級品。さすが首位メーカー。
今日は講演会の会場設営に借り出されております。500人規模の講演会。事前準備が大変だ。ボクは缶コーヒーで一休み。講師先生方には、このESSENCE DROPのように、本質を突いた講演を期待したい。

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GEORGIA ESSENCE DROP IMAGE
<正面写真>
MAXIM PREMIUM BLEND FRONTVIEW

味の素ゼネラルフーズ㈱製。同社は、子会社のカルピス㈱からAGF Blendyのブランドでも缶コーヒーをリリースしている。ここに来て親会社から独自ブランドで缶コーヒーを販売する意図はいかに?
それにしてもこいつはでかい。360g!!これだけで5つ星決定!というのが缶珈琲専門店の伝統なのだ。

総合評価 ★★★★★
苦  味 ★★☆☆☆
甘  味 ★★☆☆☆
濃 厚 度 ★★☆☆☆
デザイン ★★★★☆
男のがぶ飲み系指数 ★★★★★

期待に違わぬがぶ飲み系だ。若干薄めだが、これまでのがぶ飲み系とは一線を画するしっかりした出来栄えに感動。薄めでも苦味甘みのバランスはよし。コクも適度。360gというのは缶珈琲専門店始まって以来の最大サイズだ。
暑くてムシムシ、こんな日に外回りするボクはたこ焼きとがぶ飲み系で、さらに汗を流していた!

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MAXIM PREMIUM BLEND IMAGE
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